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新卒採用のためのWEBセミナーの選び方

新卒採用のための
WEBセミナーの選び方

はじめてのWEBセミナーの選び方

コロナウィルス対策・働き方改革・通年採用対策など様々な理由でWEBセミナーの活用が広がっています。この記事では、採用担当者の皆様向けに最適な選び方についてご説明しています。

WEBセミナーの種類を整理する

WEBセミナーを考える基本として通常の対面式会社説明会とWEBセミナーの比較を行うと以下の表になります。WEBセミナーもLiveとVideoでは違いがあり、それぞれの特徴を知ることが大切です。

対面型の会社説明会とWEB説明会・Live配信と動画配信の比較

対面型の会社説明会と
WEB説明会のLive配信
と動画配信の比較

参加会場

対象学生エリア

定員

予約の有無

日時

質疑応答

特徴

対面型会社説明会

指定の場所

会場周辺地域が中心

事前予約制

指定の日時

質問タイム

事前に参加予約を行い、指定の日時に指定定の場所(会場)へ行く必要があるのが対面式会社説明会。場所が特定されるため、参加する学生は特定の場所の学生が中心になる。

Live配信

無|スマホ・パソコンなど

全国(世界)

予約不要 事前予約も可能

指定の日時

可能|チャット機能

予約不要(予約も可)で、指定の日時にスマホやパソコンで参加でき、チャットで質問できるのがWEBセミナーLive。スマホやパソコンから参加できるので全国から参加できる。

動画配信

無|スマホ・パソコンなど

全国(世界)

予約不要 事前予約も可能

指定無

不可能(メールで代替)

予約不要(予約も可)で、好きな時間にスマホやパソコンで参加・視聴できる。全国から参加でき、繰り返しコンテンツを視聴することができるのが特徴。

参加会場

対象学生エリア

定員

予約の有無

日時

質疑応答

特徴

対面型会社説明会

指定の場所

会場周辺地域が中心

事前予約制

指定の日時

質問タイム

事前に参加予約を行い、指定の日時に指定定の場所(会場)へ行く必要があるのが対面式会社説明会。場所が特定されるため、参加する学生は特定の場所の学生が中心になる。

参加会場

対象学生エリア

定員

予約の有無

日時

質疑応答

特徴

Live配信

無|スマホ・パソコンなど

全国(世界)

予約不要 事前予約も可能

指定の日時

可能|チャット機能

予約不要(予約も可)で、指定の日時にスマホやパソコンで参加でき、チャットで質問できるのがWEBセミナーLive。スマホやパソコンから参加できるので全国から参加できる。

参加会場

対象学生エリア

定員

予約の有無

日時

質疑応答

特徴

動画配信

無|スマホ・パソコンなど

全国(世界)

予約不要 事前予約も可能

指定無

不可能(メールで代替)

予約不要(予約も可)で、好きな時間にスマホやパソコンで参加・視聴できる。全国から参加でき、繰り返しコンテンツを視聴することができるのが特徴。

これまでの対面型会社説明会とWEB説明会の違いは、参加会場がスマホやパソコンになりますので、対象学生エリアがなくなるということです。企業の本社所在地や学生の所在地による差がなくなる点です。そして、定員という概念もなくなりますので、結果として事前の予約が必須でなくなることが大きな違いです。Live配信と動画配信でも違いがあり、Live配信の場合、日時が指定されますが、動画配信の場合は24時間になります。学生とのコミュニケーションは、Live配信の場合チャットを利用することで相互コミュニケーションを実現できますが、動画配信の場合は、メールなどで代替する必要が出てきます。このようにそれぞれの特徴を理解することで、これまで実現できなかった新しい採用活動フローを実現することができます。

ケースで考える

会社説明会をWEBセミナーLiveに変更したら?

対面型会社説明会をすべて
WEBセミナーLiveに変更したら?

ケース企業は、東京に本社を置くA社。これまで会社説明会を東京、大阪を中心に地方都市でも数回開催し、年間22回会社説明会を開催。合計600名の参加学生を確保。早い日程の会社説明会は予約も多く満席になりますが、途中からは満席にはなりませんでした。そこで、WEBセミナーLiveをこれまでと同じく22回開催(ここでは事前予約制とします)する運営方法に変更。さて、総予約者数(参加人数)はどうなると予測できますか?学生の視点と採用担当者の視点で考えてみましょう。

ケース企業:A社 (本社東京)

会社説明会開催地と開催回数

対象学生エリア

定員

予約の有無

日時

質疑応答

これまでの会社説明会  

22回開催
東京会場10回、大阪会場5回、名古屋会場3回、札幌会場1回、仙台会場1回、広島会場1回、福岡会場1回

会場周辺地域が中心

有 各会場定員

事前予約制

指定の日時

質問タイム

WEBセミナー Liveに変更

WEBセミナー Live 22回開催

全国(世界)

事前予約制

指定の日時

可能|チャット機能

ケース企業:G社
(本社東京)

会社説明会開催地と開催回数

対象エリア

定員

予約の有無

日時

質疑応答

これまでの
会社説明会

22回開催
東京会場10回、大阪会場5回、名古屋会場3回、札幌会場1回、仙台会場1回、広島会場1回、福岡会場1回

会場周辺地域が中心

有 各会場定員

事前予約制

指定の日時

質問タイム

WEBセミナー Liveに
変更した場合

WEBセミナー Live 22回開催

全国(世界)

事前予約制

指定の日時

可能|チャット機能

対面型会社説明会

会社説明会開催地と開催回数
22回開催
東京会場10回、大阪会場5回、名古屋会場3回、札幌会場1回、仙台会場1回、広島会場1回、福岡会場1回

対象エリア
会場周辺地域

定員
有 各会場定員

予約の有無
事前予約制

日時
指定の日時

質疑応答
質問タイム

WEBセミナー Live

会社説明会開催地と開催回数
WEBセミナー Live 22回

対象エリア
全国(世界)

定員

予約の有無
事前予約制

日時
指定の日時

質疑応答
可能|チャット機能

webセミナーLiveを利用する
学生の視点

すべての地域の学生の会社説明会参加機会を大幅に増加させることができます

学生の在住地域

東京地区

大阪地区

名古屋地区

札幌・仙台・広島・福岡地区

その他地区

対面型会社説明会へ参加機会

10回

5回

3回

1回

0回

WEBセミナーLive参加機会

22回

在住
地域

東京地区

大阪地区

名古屋地区

札幌・仙台・広島・福岡地区

その他地区

対面型
参加機会

10回

5回

3回

1回

0回

Live
参加機会

22回

すべての地域の学生に対して平等に会社説明会の参加機会を提供することが可能になります。参加機会も増やすことができますので、当然総参加人数を増やすことができます。

webセミナーLiveを利用する
採用担当者の視点

説明会運営に関わる費用と労働時間の比較

会社説明会の運営はスタッフ2名・先輩社員2名の合計4名で準備・撤収を含めて毎回5時間仮定

ケース企業:A社 (本社東京)

会社説明会の開催回数

学生配布資料
飲み物準備費用

配布資料・飲み物費用 600名

資料準備・会場準備・説明本番・後片付けにかかる時間

参加スタッフ

説明会・セミナーの総労働時間(移動時間除く)

人件費 時給¥2,500換算

地方出張・宿泊費用 4名×12回

本社以外会場費 @6万円

WEBセミナーLive90分 @15万円

費用合計

対面式会社説明会

22回

飲み物¥150、パンフレット¥500円 その他印刷物・封筒¥200 一人当たり合計850円

51万円

資料準備(1h)・会場準備(1h)、説明本番(2h)、後片付(1h)合計5時間

採用スタッフ2名、先輩社員2名

5時間×4名×22回=440時間

¥2,500×440時間=110万円

概算200万円

6万円×12会場=72万円

0円

433万円

WEBセミナー Live

22回

パンフレットや印刷物は、PDF化しダウンロードリンクを設置・配布

0円

リハーサル(1h)・本番(1.5h)・後片付(0.5h)合計3時間

採用スタッフ2名、先輩社員2名

3時間×4名×22回=264時間

¥2,500×264時間=66万円

0円

0円

15万円×22回=330万円※2

396万円

ケース企業:A社

会社説明会の開催回数

学生配布資料
飲み物準備費用

配布資料・飲み物費用 600名

資料準備・会場準備・説明本番・後片付けにかかる時間

参加スタッフ

説明会・セミナーの総労働時間(移動時間除く)

人件費 時給¥2,500換算

地方出張・宿泊費用 4名×12回

本社以外会場費 @6万円

WEBセミナーLive90分 @15万円

費用合計

対面式会社説明会

22回

飲み物¥150、パンフレット¥500円 その他印刷物・封筒¥200 一人当たり合計850円

51万円

資料準備(1h)・会場準備(1h)、説明本番(2h)、後片付(1h)合計5時間

採用スタッフ2名、先輩社員2名

5時間×4名×22回=440時間

¥2,500×440時間=110万円

概算200万円

6万円×12会場=72万円

0円

433万円

WEBセミナー Live

22回

パンフレットや印刷物は、PDF化しダウンロードリンクを設置・配布

0円

リハーサル(1h)・本番(1.5h)・後片付(0.5h)合計3時間

採用スタッフ2名、先輩社員2名

3時間×4名×22回=264時間

¥2,500×264時間=66万円

0円

0円

15万円×22回=330万円※2

396万円

対面式会社説明会

会社説明会の開催回数
22回

配布資料・飲物など
飲み物¥150、パンフレット¥500円 その他印刷物・封筒¥200

資料・飲物費用
600名

51万円

準備・本番・撤収時間
資料準備(1h)、会場準備(1h)、本番(2h)、後片付(1h)
合計5時間

参加スタッフ
採用スタッフ2名、先輩社員2名

説明会・セミナーの総労働時間
5時間×4名×22回=440時間

人件費 時給
¥2,500換算

¥2,500×440時間=110万円

地方出張・宿泊費用
4名×12回 概算200万円

本社以外会場費 @6万円
6万円×12会場=72万円




合計
433万円

WEBセミナー Live

Liveの開催回数
22回

配布資料・飲物など
パンフレットは、PDF化しダウンロード配布で代替

資料・飲物費用
600名

0円

準備・本番・撤収時間
リハーサル(1h)、本番(1.5h)、後片付(0.5h)
合計3時間

参加スタッフ
採用スタッフ2名、先輩社員2名

説明会・セミナーの総労働時間
3時間×4名×22回=264時間

人件費 時給
¥2,500換算

¥2,500×264時間=66万円

地方出張・宿泊費用
0円

本社以外会場費 @6万円
0円

Live90分費用
東京@15万円
15万円×22回=330万円※2

合計
396万円

※2 弊社提供のWEBセミナーのライブ配信サービス利用の場合 90分通常配信 詳しくはこちら

会社説明会運営
トータルコスト

8.5%削減

労働時間

40%削減

飲み物手配

100%削減

配布資料準備

100%削減

地方の会場費・
交通費・宿泊費

100%削減

地方開催時の
移動時間

100%削減

採用担当者の働き方改革も同時に実現できます

学生側と企業側の視点で整理すると、両者ともメリットが大きく、目立つデメリットはないことがわかります。今回の比較では、WEBセミナーLiveの開催回数をこれまでの会社説明会開催回数と同じ22回開催と設定しましたが、学生の参加人数を考えると、開催回数を減らすことも可能になります。これまで新卒採用活動で当たり前に行われている「会社説明会」を見直す時期になっています。

運用方法の違いを理解し、自社に適した方法を選択

運用方法の違いを理解し、
自社に適した運営方法を選択

WEBセミナーを更に効果に活用するためのポイントが学生の参加受付方法を変更する事です。対面式の会社説明会の場合、会場の定員が決まっていますので、必ず事前に予約を受け付けることが必要でしたが、WEBセミナーには定員の概念がありません。一度に何人の学生でも参加してもらうことが可能になります。そのため「お届け型」と「オープン型」という新しい運用が可能になります。中堅・中小企業の場合、基本は「お届け型」を推奨しています。採用の難易度と時期によっても運用方法を変更する事で効果的な活動が可能になります。

3つの運用方法の違いと特徴を知る

3つの運用方法

事前予約型

WEB説明会へ参加・視聴するために事前予約してもらい、予約者へ視聴情報を届ける運用方法です。予約という行動を求めることで1段ハードルを上げる手法になります。この方法では、これまでの対面式会社説明会の会場まで遠く参加が難しかった学生層を取り込むことが可能になります。

対象者

少なめ
お届け型

就職サイトからの(プレ)エントリー者や合同説明会などで会った学生に対して、メールで視聴情報を届ける運用方法。これまでの対面式会社説明会であれば参加しなかった学生層も参加する可能性が高まることで、視聴者数を広げることができ、中堅・中小企業にとって効果的です。

対象者

中間
オープン型

お届け型の運用に加え、WEB説明会の視聴情報を就職サイトや自社サイト上で公開(オープン)する運用方法です。広報活動を積極的に行うことで、これまで認知していなかった新たな学生層を集めることも可能となるため、新規学生の集客手法としての役割も発揮することができます。

対象者

対象者広い
対象学生/運用方法事前予約型お届け型オープン型
予約した学生
プレエントリー学生
イベントなどで出会った学生
 
予約もプレエントリーも行っていないが、興味関心を持つ学生  

Live配信・Live再放送・Videoの特徴を理解する

Live配信

日時を決めて生放送で実施する形式。学生は配信時間にスマホやパソコンから参加する。チャットを利用して学生から質問などを受付、双方向コミュニケーションを実現。

企業側
  • 担当者負担:大きい(毎回出演することが必要)
  • チャット:有
  • コンテンツ自由度:高い※チャットコミュニケーションで相互理解を高められる
学生側
  • 視聴場所:スマホ・パソコン
  • 時間:特定の日時
  • 質問:チャットでリアルタイムで投稿でき回答の様子を映像で見れる
  • 応募アクション:応募可能
  • 満足度:高い※チャット経由でのコミュニケーションが成立する点とLiveならではの臨場感やハラハラ感が親しみを感じる
Live再放送

Live配信の録画版を再配信する形式。Liveと同様に日時を決めて配信。学生は配信時間にスマホやパソコンかた参加する。チャットのみLive対応でコミュニケーション可能。

企業側
  • 担当者負担:小さい(チャット対応のみ、外出先での可能)
  • チャット:有
  • コンテンツ自由度:Liveの録画版のため変更はできない
学生側
  • 視聴場所:スマホ・パソコン
  • 時間:特定の日時
  • 質問:チャットでリアルタイムで投稿できるが回答はチャット経由のテキストで回答になる
  • 応募アクション:応募可能
  • 満足度:Liveの録画版のため一定の満足度はあるがLiveと比較すると低い。
Video

事前に撮影編集した映像やLive配信の録画映像をWEBサイト上で公開する形式。学生は時間に関係なくスマホやパソコンからWEBサイトへ訪問して視聴することが可能。

企業側
  • 担当者負担:中ぐらい(事前撮影1回で終了)
  • チャット:無
  • コンテンツ自由度:事前に準備した内容で撮影するため自由度は低い(予定調和)
学生側
  • 視聴場所:スマホ・パソコン
  • 時間:24時間視聴可能
  • 質問:チャットは不可、メールで可能
  • 応募アクション:応募可能
  • 満足度:予定調和の安心感としっかりと情報を入手できる点

中堅・中小企業の最適な組み合わせ

中堅・中小企業の場合、Videoをお届け型で活用し、会社の基本説明を行います。更にLive配信(再放送)は、オープン型にすることで、学生とのコミュニケーションをとることに加え、新規学生の獲得を目指すのが効率的な組み合わせになります。

中堅・中小企業は、「お届け型」or「オープン型」を推奨

中堅・中小企業は、
「お届け型」or「オープン型」を推奨

Live配信
Video
事前予約型

予約者限定

大企業・人気企業:〇
中堅・中小企業:△

事前予約型のライブ配信は、応募人数が一定以上確保可能な企業に向いています。ライブ視聴人数を制限することができますので、選考人数に制限がある場合などに有効です。中堅・中小企業には通常おすすめしません。

大企業・人気企業:〇
中堅・中小企業:△

中堅・中小企業が事前予約型のオンデマンド説明会を行う場合、お届け型との併用をおすすめします。「オンデマンド説明会予約」ボタンの表示とプレエントリー者へのお届けを同時に実施する形式です。

お届け型

プレエントリー者限定

大企業・人気企業:〇
中堅・中小企業:〇

プレエントリー者へ会社説明会ライブ配信を届ける形式は最も標準的な運用方法です。

大企業・人気企業:〇
中堅・中小企業:◎

プレエントリー者へ会社説明会オンデマンド配信を届ける形式は最も標準的な運用です。通年採用を考える場合、オンデマンド配信を使ったこの運用が基本になります。

オープン型

予約不要

大企業・人気企業:〇
中堅・中小企業:◎

ライブ配信を中堅・中小企業が行う場合、オープン型が効果的になります。事前の広報活動を行う事で、ライブをキッカケに新たな学生に情報を届けられますので、オープン型での運用をおすすめします。

大企業・人気企業:〇
中堅・中小企業:〇

オンデマンド版をオープン型で運用する手法は、プレエントリー者が減少する採用活動の後半時期におすすめします。プレエントリー者が集まらないわけですので、オープンにすることで、自社の企業理解を深めてもらい、一人でも多く応募ステップへつなげるのが狙いです。

事前予約型

予約者限定

Live配信

大企業・人気企業:〇
中堅・中小企業:△

事前予約型のライブ配信は、応募人数が一定以上確保可能な企業に向いています。ライブ視聴人数を制限することができますので、選考人数に制限がある場合などに有効です。中堅・中小企業には通常おすすめしません。

Video

大企業・人気企業:〇
中堅・中小企業:△

中堅・中小企業が事前予約型のオンデマンド説明会を行う場合、お届け型との併用をおすすめします。「オンデマンド説明会予約」ボタンの表示とプレエントリー者へのお届けを同時に実施する形式です。

お届け型

プレエントリー者限定

Live配信

大企業・人気企業:〇
中堅・中小企業:〇

プレエントリー者へ会社説明会ライブ配信を届ける形式は最も標準的な運用方法です。

Video

大企業・人気企業:〇
中堅・中小企業:◎

プレエントリー者へ会社説明会オンデマンド配信を届ける形式は最も標準的な運用です。通年採用を考える場合、オンデマンド配信を使ったこの運用が基本になります。

オープン型

予約不要

Live配信

大企業・人気企業:〇
中堅・中小企業:◎

ライブ配信を中堅・中小企業が行う場合、オープン型が効果的になります。事前の広報活動を行う事で、ライブをキッカケに新たな学生に情報を届けられますので、オープン型での運用をおすすめします。

Video

大企業・人気企業:〇
中堅・中小企業:〇

オンデマンド版をオープン型で運用する手法は、プレエントリー者が減少する採用活動の後半時期におすすめします。プレエントリー者が集まらないわけですので、オープンにすることで、自社の企業理解を深めてもらい、一人でも多く応募ステップへつなげるのが狙いです。

新卒採用向けオンライン説明会サービス

新卒採用向けオンライン
説明会サービス

新型コロナウィルスの影響により、WEB説明会の活用が増加しております。ご検討いただける場合、お早めにお問合せをいただけますと幸いです。はじめてWEB説明会をご検討する場合もお気軽にご相談ください。最適な方法をご紹介します。

中堅・中小企業様や地方に本社を置く企業様向けにWEB説明会撮影(またはLive配信)と年間配信をセットにした通年採用向けパック商品になります。

WEB説明会Live配信を手軽に効果的に開催していただくサービスです。参加人数による従量課金の無い固定料金が特徴で低価格・高品質で配信できます。

WEB説明会、先輩社員動画、動画応募受付、動画フォローなど新卒採用活動で利用する動画商品・サービスをすべてまとめリーズナブルな料金でご用意。

WEBセミナーに関する
ご相談・お問合せ

WEBセミナーに関するご相談・お問合せは下記からどうそ

お電話・メールでのお問合せ

03-5775-5737

お電話の受付時間は、平日/9:30~18:00になります。(土日祝日・夏季・冬季休暇中はお休みになります)

info_01@vpw.co.jp

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