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新卒採用担当者なら知っておくべき

WEBセミナーの選び方

WEBセミナーは配信方法や運用方法によって様々な組み合わせがあります。新卒採用活動で利用する場合、基本的な機能や特徴を理解し、自社に適した組み合わせを選択することが重要になります。ここでは採用担当者向けに基本となる知識をまとめていますので、WEBセミナーを検討する参考にしてください。

ライブ配信

VS

録画配信

事前予約型

VS

お届け型

VS

オープン型

パソコン視聴

VS

スマホ視聴

新卒採用担当者なら
知っておくべき

WEBセミナーの選び方

WEBセミナーは配信方法や運用方法によって様々な組み合わせがあります。新卒採用活動で利用する場合、基本的な機能や特徴を理解し、自社に適した組み合わせを選択することが重要になります。ここでは採用担当者向けに基本となる知識をまとめていますので、WEBセミナーを検討する参考にしてください。

ライブ配信

VS

録画配信

事前予約型

VS

オープン型

パソコン視聴

VS

スマホ視聴

ライブ配信と録画配信

学生の利用が多いのはライブ配信

学生一人当たり視聴社数(3月)

WEBセミナーの利用者は3年連続で高い伸び率

4.5社

ライブ視聴社数

2.4社

オンデマンド視聴社数

キャリタス就活2019学生モニター調査(2018年3月)

キャリタス就活2019学生モニター調査によれば、19卒3月の調査でWEBセミナーを利用した経験があると回答した学生は44%になっています。LIVE配信とオンデマンド配信(録画版)の社数のデータを見ると、4.5社と2.4社となっており、LIVE配信の方が2倍多くなっています。

ライブ配信と録画配信

学生の利用が多いのはライブ配信

WEBセミナーの利用者は
3年連続で高い伸び率

19卒 3月
44%
18卒 3月
35%
17卒 3月
29%
学生一人当たり視聴社数(3月)
0
オンデマンド視聴社数
0
LIVE視聴社数

キャリタス就活2019学生モニター調査(2018年3月)

キャリタス就活2019学生モニター調査によれば、19卒3月の調査でWEBセミナーを利用した経験があると回答した学生は44%になっています。LIVE配信とオンデマンド配信(録画版)の社数のデータを見ると、4.5社と2.4社となっており、LIVE配信の方が2倍多くなっています。

ライブ配信と録画配信

学生の利用が多いのはライブ配信

学生一人当たり視聴社数(3月)

WEBセミナーの利用者は3年連続で高い伸び率

19卒 3月
44%
18卒 3月
35%
17卒 3月
29%
0
LIVE視聴社数
0
オンデマンド

キャリタス就活2019学生モニター調査(2018年3月)

キャリタス就活2019学生モニター調査によれば、19卒3月の調査でWEBセミナーを利用した経験があると回答した学生は44%になっています。LIVE配信とオンデマンド配信(録画版)の社数のデータを見ると、4.5社と2.4社となっており、LIVE配信の方が2倍多くなっています。

ライブ配信の利用が多い理由は?

生放送のリアル感とチャットでの質問機能がポイント

職場の雰囲気を知りたい学生

WEBセミナーを利用する学生の声を聴くと、社員同士の会話から感じる雰囲気を重視する回答が多くあります。こうした雰囲気を感じることができるのがLIVEの特徴です。録画版では繰返し撮影する場合が多く、社員同士の雰囲気よりも会話の内容を重視していますが、LIVEの場合はその場の雰囲気でその人らしさが出てきます。また、ちょっとした言い間違いやLIVEならではの小さなトラブルへの対応シーンが学生にとっては興味を高める要素になっています。「作られたものではなく素の姿を知りたい」という学生がいましたが、LIVE配信はまさに企業の素の姿を感じれるというのが支持が高い理由です。

チャットで質問できる

チャット機能がLIVEのもう一つの特徴です。学生はWEBセミナーを見ながら質問を投稿することができ、出演者からリアルに回答をもらうことが可能です。このコミュニケーション機能が学生にとっては大きな価値になっています。通常、録画版ではチャット機能は無いため、仮に質問や疑問があった場合、メールや電話で連絡することが必要になります。また、学生の中には多くの人の前で質問が苦手な学生もいますし、本当は知りたい事でも質問しにくい内容の場合もあります。こうした場合もチャットであれば気軽に質問できコミュニケーションできることもLIVE配信の支持を高める理由になっています。

LIVE配信の利用が多い理由?

生放送のリアル感と
チャットでの
質問機能がポイント

職場の雰囲気を知りたい学生

WEBセミナーを利用する学生の声を聴くと、社員同士の会話から感じる雰囲気を重視する回答が多くあります。こうした雰囲気を感じることができるのがLIVEの特徴です。録画版では繰返し撮影する場合が多く、社員同士の雰囲気よりも会話の内容を重視していますが、LIVEの場合はその場の雰囲気でその人らしさが出てきます。また、ちょっとした言い間違いやLIVEならではの小さなトラブルへの対応シーンが学生にとっては興味を高める要素になっています。「作られたものではなく素の姿を知りたい」という学生がいましたが、LIVE配信はまさに企業の素の姿を感じれるというのが支持が高い理由です。

チャットで会話できる

チャット機能がLIVEのもう一つの特徴です。学生はWEBセミナーを見ながら質問を投稿することができ、出演者からリアルに回答をもらうことが可能です。このコミュニケーション機能が学生にとっては大きな価値になっています。一般的な録画版ではチャット機能はありませんから、仮に質問や疑問があった場合、メールや電話で連絡することが必要になります。また、学生の中には多くの人の前で質問が苦手な学生もいますし、本当は知りたい事でも質問しにくい内容の場合もあります。こうした場合もチャットであれば気軽に質問できコミュニケーションできることもLIVE配信の支持を高める理由になっています。

WEBセミナー録画配信の利用は?

録画版WEBセミナーを利用する時間帯は18:00-翌朝9:00

WEBセミナー視聴時間帯の割合

51%

18:00~翌日09:00

期間:2018年3月1日~2018年6月30日 PLAIN60secondsの利用状況 当社調べ

WEBセミナー
録画配信の利用は?

録画版WEBセミナーを
利用する時間帯は
18:00-翌朝9:00

WEBセミナー視聴時間帯の割合

9:00~12:00
15%
12:00~18:00
36%
18:00~24:00
36%
24:00~9:00
15%
0 %
18:00~翌日9:00
期間:2018年3月1日~2018年6月30日 PLAIN60secondsの利用状況 当社調べ

録画版WEBセミナーはどのように利用されているか

気になる時に気になる部分を繰り返し視聴する

最初は気軽に企業研究

WEBセミナー録画版を見るきっかけは様々です。就職サイト上に視聴URLを公開している場合や、エントリー後視聴情報が届くケース。更には企業のホームページ等に公開されていたり、自ら検索エンジンで発見するケースなど様々です。学生側の志望度により変わりますが、最初はザッピングする感じで見たい部分だけ見ていきます。内容に興味を持つと企業が指示する次のステップへ進んでくれます。例えば、入社案内パンフレットをパラパラめくるイメージで企業研究を始めます。

ES作成(応募)

次にWEBセミナー録画版の利用が増加するのはESなどの応募資料を作成するときです。録画情報を見ながら内容を確認・整理し提出資料を作成していきます。

面接前

面接日の前日や当日に面接の準備ツールとして録画版は活用されています。気になる部分を再度視聴して確認する行動多く見られます。

最終意思決定

最終的な企業選択場面でも録画版のWEBセミナーは利用されています。複数企業からの内定を取得する学生が増加する中、1社に決める作業は学生にとっても苦しい決断になります。ここでもWEBセミナー繰返し視聴しながら最後の比較検討に利用されています。

録画版WEBセミナーは
どのように利用されているか

気になる時に
気になる部分を
繰り返し視聴する

最初は気軽に企業研究

WEBセミナー録画版を見るきっかけは様々です。就職サイト上に視聴URLを公開している場合や、エントリー後視聴情報が届くケース。更には企業のホームページ等に公開されていたり、自ら検索エンジンで発見するケースなど様々です。学生側の志望度により変わりますが、最初はザッピングする感じで見たい部分だけ見ていきます。内容に興味を持つと企業が指示する次のステップへ進んでくれます。わかりやすく言えば、入社案内パンフレットをパラパラめくるイメージで企業研究を始めます。

ES作成(応募)

次にWEBセミナー録画版の利用が増加するのはESなどの応募資料を作成するときです。録画情報を見ながら内容を確認・整理し提出資料を作成していきます。

面接前

面接日の前日や当日に面接の準備ツールとして録画版は活用されています。気になる部分を再度視聴して確認する行動多く見られます。

最終意思決定

最終的な企業選択場面でも録画版のWEBセミナーは利用されています。複数企業からの内定を取得する学生が増加する中、1社に決める作業は学生にとっても苦しい決断になります。ここでもWEB説明会繰返し視聴しながら最後の比較検討に利用されています。

ライブ配信と録画配信

採用広報には「ライブ配信」、企業研究には「録画配信」

組み合わせて運用するのが採用力アップには効果的

ライブ配信

採用活動上の広報ツールとして活用するのが効果的です。企業概要や事業・仕事内容などを正確に伝えることよりも、社内の雰囲気や社員同士のコミュニケーションシーンを見せるコンテンツがポイントになります。更に、チャットを使って学生の質問にできる限り回答することで多くの学生とのコミュニケーション時間を多くとり距離を近くするのが効果的な使い方になります。

録画配信

学生が企業研究や仕事理解を正確にできるようにわかりやすい説明形式の内容が効果的です。スライドなどを使い、企業概要、事業の強み、職種、仕事内容、募集要項など基本情報を掲載するのが良いでしょう。特に、自社の事業の強み(競合企業との違い)をわかりやすく伝えることが、志望動機形成に役立ち、内定辞退を抑制することもできます。

LIVE配信と録画配信

採用広報には「LIVE配信」
企業研究には「録画配信」

LIVE配信

採用活動上の広報ツールとして活用するのが効果的です。企業概要や事業・仕事内容などを正確に伝えることよりも、社内の雰囲気や社員同士のコミュニケーションシーンを見せるコンテンツがポイントになります。更に、チャットを使って学生の質問にできる限り回答することで多くの学生とのコミュニケーション時間を多くとり距離を近くするのが効果的な使い方になります。

録画配信

学生が企業研究や仕事理解を正確にできるようにわかりやすい説明形式の内容が効果的です。スライドなどを使い、企業概要、事業の強み、職種、仕事内容、募集要項など基本情報を掲載するのが良いでしょう。特に、自社の事業の強み(競合企業との違い)をわかりやすく伝えることが、志望動機形成に役立ち、内定辞退を抑制することもできます。

運用方法と対象学生の選定

企業探しを
行う学生

10/10

100

貴社を
発見する学生

5/10

50

エントリーする学生

2/10

20

説明会予約
する学生

0.5/10

6

説明会に
参加する学生

0.5/10

※上記の数字はあくまでもイメージで制作しています

オープン型の対象者

お届け型の対象者

事前予約型の対象者

運用方法と対象学生の選定

企業探しを行う学生が100人いたと仮定します。

※上記の数字はあくまでもイメージで制作しています

企業探しを行う学生

10/10

100人

オープン型

次に貴社を発見した学生が50人いたと仮定します。オープン型の運用の場合、最大この50人が対象になります。

貴社を発見する学生

5/10

50人

お届け型

次にエントリーした学生が20人いたと仮定します。お届け型の対象はこの20人が対象となります。

エントリーする学生

2/10

20人

事前予約型

次に説明会予約した学生が6人いたと仮定します。事前予約型の対象はこの6人が対象となります。

説明会予約をする学生

0.6/10

6

説明会に参加する学生

0.4/10

まとめると、オープン型は50人、お届け型は20人、事前予約型は6人となり、オープン型の対象者が多くなることがお分かりいただけると思います。

運用方法の選択が重要

広く伝えるならオープン型

事前予約型

ネーミングの通り事前に予約を受け付ける運用形式。参加・視聴する前に「予約」という行動が必要になりますので、一定以上の志望度がある学生が前提になります。

お届け型

エントリー行動を行った学生を対象に、WEBセミナー視聴情報を全員に届ける運用形式。志望度の濃淡はありますが、少なくともエントリー行動を行った学生を対象とする運用手法。

オープン型

お届け型の対象者に加え、事前予約不要で誰でも自由に参加・視聴できる運用形式。エントリーを行っていない学生にも情報を届けることが可能になるため、新規学生を集める効果もあります。

「事前予約型」と
「オープン型」とは?

広く伝えるならオープン型

事前予約型

ネーミングの通り事前に予約を受け付けて、予約者にのみWEB説明会を視聴してもらう考え方になります。WEB説明会を視聴する前に予約という行動が必要になりますので、一定以上の志望度がある学生が前提になります。図の中で言えばゾーン3の学生をメインに広報し、その中で志望度が高い学生が予約することになります。

お届け型

お届け型は、事前予約型の広報対象であるゾーン3の学生へWEB説明会視聴情報を届ける考え方です。彼らは、エントリー行動を行っていますので、一定以上の志望度がある層になります。しかし、その後動きのない学生も多く、彼らに企業理解や仕事理解を深めてもらい、次の行動へつなげるのが狙いになります。

オープン型

オープン型は、事前予約不要で視聴可能な運営形式です。図の中で言えば、ゾーン1、ゾーン2、ゾーン3を対象する考え方です。中でもゾーン2の学生へのアプローチ手法として効果的です。企業側からは見えませんが、何等かの接点を持ち、興味や関心を持っていますが、行動を起こしていない層になりますので、WEB説明会をフックに志望度アップを狙います。

中堅・中小企業の場合、オープン型での運用を考えるのが基本です。但し、採用活動の初期はお届け型で運用し、後半オープン型へ切り替える2段階方式も可能になります。

「パソコン視聴」と「スマホ視聴」

意外と多いパソコン経由の視聴

WEBセミナーの視聴デバイス

パソコン 52%

スマートフォン 42%

タブレット 6%

52%

パソコン

期間:2018年3月1日~2018年6月30日 PLAIN60secondsの利用状況 当社調べ

WEBセミナー視聴デバイスはまだパソコン経由が若干多く、次いでスマートフォン、タブレットの順となっています。これは、スマートフォンで動画を視聴する場合のデータ通信費を考慮していることが予測されます。また、ES作成は、パソコンを使いますので、一緒にWEBセミナーを見ながら進めていることも要因です。しかし、今後はスマホの割合が徐々に増加していくことは間違いありません。

「パソコン視聴」と「スマホ視聴」

意外と多いパソコン経由の視聴

WEBセミナーの視聴デバイス

パソコン
52%
スマートフォン
42%
タブレット
6%
0 %
パソコン

期間:2018年3月1日~2018年6月30日 PLAIN60secondsの利用状況 当社調べ

WEBセミナー視聴デバイスはまだパソコン経由が若干多く、次いでスマートフォン、タブレットの順となっています。これは、スマートフォンで動画を視聴する場合のデータコストを考慮していることが予測できます。また、ES作成は、パソコンを使いますので、一緒にWEBセミナーを見ながら進めていることが予測できます。しかし、今後はスマホの割合が徐々に増加していくことは間違いありません。

「パソコン視聴」と
「スマホ視聴」

意外と多い
パソコン経由の視聴

WEBセミナーの視聴デバイス

パソコン
52%
スマートフォン
42%
タブレット
6%
0 %
パソコン
期間:2018年3月1日~2018年6月30日 PLAIN60secondsの利用状況 当社調べ

WEBセミナー視聴デバイスはまだパソコン経由が若干多く、次いでスマートフォン、タブレットの順となっています。これは、スマートフォンで動画を視聴する場合のデータコストを考慮していることが予測できます。また、ES作成は、パソコンを使いますので、一緒にWEBセミナーを見ながら進めていることが予測できます。しかし、今後はスマホの割合が徐々に増加していくことは間違いありません。

中堅・中小企業にオススメのWEBセミナー

基本となる録画版WEBセミナー

WEB説明会画面

ベースとなるのは録画版の会社説明編です。このWEBセミナーを用意する事で、通年で会社説明会の開催が可能になり、学生はいつでもどこからでも企業をを知ることができ、企業側が採用コストを抑えた効率的な運営ができます。

インターンシップ期間

インターンシップ中の参加者に対してのフォローとして、WEBセミナーを届けることで帰宅後の学生に企業研究の機会を提供することができます。また、インターン期間のエントリー者にもWEB説明会をお知らせする事で、企業理解を深めてもらうことができます。その後、応募希望者に対して早期の選考を行い合否を早めに出すことが効果的。

「採用力がある企業」の3月の対応

ある程度採用力がある企業の場合、通常の会社セミナーと並列に「WEBセミナー」の予約受付を行います。ご利用されている就職サイトやマイページ内で予約欄を設置し他の会社セミナーと同じフローで受付、予約者にWEBセミナー情報を順次届けることで、動員学生を最大化できます。

「採用力があまり高くない企業」の3月の対応

最もおすすめの方法は、就職サイトからのエントリー学生全員にWEBセミナーを届ける運用方法です。エントリー後自動的に返信されるサンクスメールにWEBセミナーの視聴情報を記載し、まずは企業理解を深めてもらいます。企業理解を深めてもらうのが効果的です。サンクスメールの返信内容を見ない学生も多いので、適当な期間を開けて複数回送信します。また、視聴後次のステップを明確にすることも効果アップの方法になります。

4月中旬以降の対応

4月に入ると新規のエントリー学生は急速に減少します。この時期には、WEBセミナーを公開し学生が自由に視聴できるように運用を変更します。興味関心ののレベルが低い学生も視聴できる環境に変更することで、会社を知ってもらう機会を増やす作戦です。就職サイトなどの会社説明会欄や自社のホームページに視聴情報を公開してきます。また、視聴後次のステップを明確にすることがここでも重要になります。

オープン型のLIVE説明会で新規学生を集客

オープン型のLIVE説明会は、新たな学生に企業を知ってもらい、興味関心を高めて応募者を増加させるために効果的です。「予約不要」であることが重要なポイントで、広報活動を積極的に行うことが必要です。

開催日は3月上旬~中旬が効果的

3月上旬~中旬のタイミングでLIVE配信をオープン型で開催するのが最も効果的です。WEBセミナーの録画版をお持ちの場合は、LIVEの中で会社説明のコンテンツを省き、先輩社員などの仕事紹介や入社動機の紹介を行います。また、質問を受付回答する時間を長めにとることで、学生が感じている疑問や不安を払拭することが重要です。

広報手法1-イベント会場での広報

LIVEを開催する場合は広報が重要になります。合同説明会や学内セミナーなどに参加する場合、チラシなどを準備し開催日時と予約不要であることを広報することがポイント。イベント会場で一度接しただけでは志望企業にならない場合も多いので、こうした学生をLIVEへ動員します。

広報手法2-就職サイトや自社サイトへ広報

就職サイトや自社サイト上で開催日時・予約不要の内容を徹底して広報していきます。就職サイトの会社説明会画面をご利用の場合、予約不要ではありますが、開催日時を登録して予約画面を設置することで、就職サイト内での検索機能を効果的に利用することができます。

広報手法3-エントリー済学生にも広報

エントリー済の学生にもLIVEの日程・予約不要の内容を広報します。エントリーは行っているが、会社説明会で参加していない学生への広報はもちろん、既にリアル説明会へ参加している学生や選考中の学生にも案内する事で動機付けの強化をおこなうことができます。

新卒採用向けWEBセミナーの商品概要はこちらのページでご確認ください

WEB会社説明会.net

採用人数5名~40名の企業様向けのサービスになります。理工系学生の採用を行う中堅・中小企業様に最適なツールになります。

WEBセミナーLIVE配信サービス

WEBセミナーLIVE配信を行う企業様に最適なサービスです。視聴人数の制限がありませんから複数の就職サイトで広報して予約不要で参加してもらうことも可能です。料金は12万円からご利用いただけますので複数回の説明会LIVEを予定されている企業には最適です。

PLAIN60seconds

WEB説明会や動画を利用したコミュニケーションをお考えの企業に最適なサービスです。50名以上の採用を予定している中堅企業様向けのサービスです。学生が集中して視聴しても安定した配信を実現しています。