ホーム » 新卒採用活動サポート

新卒採用活動サポート

2022卒採用で採用担当者が行うべき2つの変更点

2022卒採用で採用担当者が
行うべき2つの変更点

リモート時代の会社説明会

会社説明会の予約を不要にします

会社説明会の予約は不要

エントリー者へお届け型WEB説明会を送信する。

エントリー者へ
お届け型WEB説明会を送信する。

学生がエントリーを行う瞬間、対象企業への興味・関心は高まっています。
タイミングを逃さずWEB説明会をすぐに届けることで、
学生の視聴人数・視聴率を最大化する事に成功します。

学生がエントリーを行う瞬間、対象企業への興味・関心は高まっています。 タイミングを逃さずWEB説明会をすぐに届けることで、学生の視聴人数・視聴率を最大化する事に成功します。

エントリー受付から数時間で会社説明会を届ける採用活動

エントリー受付から数時間で
会社説明会を届ける採用活動

あなたは、「数週間先の説明会に予約する」のと
「数時間後に届く説明会」のどちらが便利ですか。

「数週間先の説明会に予約」と
「数時間後に届く説明会」の
どちらが便利ですか。

エントリー者全員に会社説明会をお届け

エントリー者全員に
会社説明会をお届け

企業研究

○○ナビ
□□ナビ
就職イベント
自社サイト

○○ナビ
□□ナビ
就職イベント
自社サイト

エントリー

WEB説明会視聴

従来型の事前予約を受け付ける手法

従来型の事前予約を
受け付ける手法

企業研究

○○ナビ
□□ナビ
就職イベント
自社サイト

○○ナビ
□□ナビ
就職イベント
自社サイト

エントリー

会社説明会予約

予約から数週間先

会社説明会参加

後半戦採用

新卒採用実務はサービス業です。
興味・関心を持ってくれた学生へいち早く会社・仕事情報を届けるプロセスは、サービス業では当然のこと。

新卒採用実務はサービス業です。興味・関心を持ってくれた学生へいち早く会社・仕事情報を届けるプロセスは、サービス業では当然のこと。

新卒採用実務はサービス業です。
興味・関心を持ってくれた学生へいち早く会社・仕事情報を届けるプロセスは、
サービス業では当然のこと。

興味関心から志望度をアップしてもらう

応募学生を最大化する仕掛け。

基本のWEB説明会

先輩社員情報

先輩社員インタビュー

職場紹介情報

スーパーマーケット店舗紹介

Live配信で学生とのコミュニケーション

Live配信オープニング

先輩社員トーク

チャットからの質問に回答

エンディング

先輩社員が語る入社動機や仕事情報。職場の様子を映像で紹介する職場紹介情報。
チャット経由で学生からの質問を受付か回答するLive配信など、
興味関心レベルから志望度を高めるためのコンテンツが重要な役割を果たします。
先輩社員が語る入社動機や仕事情報。職場の様子を映像で紹介する職場紹介情報。チャット経由で学生からの質問を受付か回答するLive配信など、 興味関心レベルから志望度を高めるためのコンテンツが重要な役割を果たします。

選考過程での動機付けプロセス

2.5次面接

選考しない面接を実施する

2.5次面接。

“内定保留”学生への対応策
選考過程では学生を自社の採用基準に照らして合格か不合格かを判断します。
同時に、学生も自分の判断基準でその企業の志望度が高いか低いかを判断しています。
選考過程では学生を自社の採用基準に照らして合格か不合格かを判断します。同時に、学生も自分の判断基準でその企業の志望度が高いか低いかを判断しています。

志望度を探る

応募学生の貴社への志望度はどの程度ですか。

学生の志望度

高い

あいまい

低い

採用活動では、企業側が合格であっても、学生側の志望度が低ければ互いの合意は成立しません。
選考過程では、自社の採用基準に照らして合否を判断しますが、
同時に対象学生の志望度を確認する事が重要なステップです。
採用活動では、企業側が合格であっても、学生側の志望度が低ければ互いの合意は成立しません。選考過程では、自社の採用基準に照らして合否を判断しますが、同時に対象学生の志望度を確認する事が重要なステップです。

選考過程の重要なステップ

選考中学生を9象限にマッピングする。

企業\学生

合格

ボーダー

不合格

志望度高い

A

D

G

あいまい

B

E

H

志望度低い

C

F

I

選考中学生を9象限にマッピングします。選考途中であれば常に位置が変わっていきます。
各象限に何人の学生がいるのか。誰がどの象限にいるのかを採用チームで共有しながら進めていきます。
採用担当者が複数の場合意見が分かれることもありますので話し合いで決定していきます。
選考中学生を9象限にマッピングします。選考途中であれば常に位置が変わっていきます。各象限に何人の学生がいるのか。誰がどの象限にいるのかを 採用チームで共有しながら進めていきます。採用担当者が複数の場合意見が 分かれることもありますので話し合いで決定していきます。

最終面接の前には必ず2.5次面接

「Bゾーン」学生を最優先に選考しない面接を実施する。

企業\学生

合格

志望度高い

A

あいまい

B

志望度低い

C

仮に「Aゾーン」「Bゾーン」「Cゾーン」学生に内定を出した場合、
内定辞退の可能性が高いのは「Cゾーン」、次いで「Bゾーン」となります。
そのため辞退を抑制するには「Cゾーン」へ目が行きがちですが、最も重要なのは「Bゾーン」へのアプローチです。
「Cゾーン」学生の辞退を抑制するのは難易度が高く簡単ではありません。一方であいまいな「Bゾーン」は、
あいまいな理由を確認しながら対応する事で辞退を抑制することが可能です。
「Bゾーン」の辞退を抑制する事ができれば採用結果は大幅に改善できるはずです。
仮に「Aゾーン」「Bゾーン」「Cゾーン」学生に内定を出した場合、内定辞退の可能性が高いのは「Cゾーン」、次いで「Bゾーン」となります。そのため辞退を抑制するには「Cゾーン」へ目が行きがちですが、最も重要なのは「Bゾーン」へのアプローチです。 「Cゾーン」学生の辞退を抑制するのは難易度が高く簡単ではありません。一方であいまいな「Bゾーン」は、 あいまいな理由を確認しながら対応する事で辞退を抑制することが可能です。「Bゾーン」の辞退を抑制する事ができれば採用結果は大幅に改善できるはずです。
仮に「Aゾーン」「Bゾーン」「Cゾーン」学生に内定を出した場合、
内定辞退の可能性が高いのは「Cゾーン」、次いで「Bゾーン」となります。
そのため辞退を抑制するには「Cゾーン」へ目が行きがちですが、
最も重要なのは「Bゾーン」へのアプローチです。
「Cゾーン」学生の辞退を抑制するのは難易度が高く簡単ではありません。
一方であいまいな「Bゾーン」は、 あいまいな理由を確認しながら対応する事で
辞退を抑制することが可能です。
「Bゾーン」の辞退を抑制する事ができれば採用結果は大幅に改善できるはずです。

注意すべきDゾーン

志望度が高いと多少甘くなっていませんか。

企業\学生

合格

ボーダー

志望度高い

A

D

あいまい

B

E

志望度低い

C

F

採用人数が足りない場合、気になるのが「Dゾーン」学生の存在です。
「ボーダー」に位置しており志望度が高い「Dゾーン」学生は、採用担当者から見るととても気になる存在になり、
時には悪魔の囁きに負け、「内定付与」になることもあります。
「ボーダー」についても冷静に判断し、適切な対応を行うことが採用実務では大切なポイントです。
採用人数が足りない場合、気になるのが「Dゾーン」学生の存在です。「ボーダー」に位置しており志望度が高い「Dゾーン」学生は、採用担当者から見るととても気になる存在になり、 時には悪魔の囁きに負け、「内定付与」になることもあります。「ボーダー」についても冷静に判断し、適切な対応を行うことが採用実務では大切なポイントです。
採用人数が足りない場合、気になるのが「Dゾーン」学生の存在です。
「ボーダー」に位置しており志望度が高い「Dゾーン」学生は、
採用担当者から見るととても気になる存在になり、
時には悪魔の囁きに負け、「内定付与」になることもあります。
「ボーダー」についても冷静に判断し、
適切な対応を行うことが採用実務では大切なポイントです。

まとめ

2022年3月卒採用活動の変更点

広報から応募まで

お届け型WEB説明会

選考から内定付与まで

2.5次面接

WEB説明会は、これまでの会社説明会運営とは異なり、予約不要でエントリー者全員お届けする運用形式に変更する。応募までのプロセスは、できる限りリモート化する事で、効率的に応募学生数を最大化する。選考過程では、これまでの選考ステップとは別に、動機付けを目的とした面接を追加開催する。アプローチすべき学生の優先順次を決めて、疑問や不安を払拭し、期待と憧れを抱いてもらう。こうした変更を行うことで自社の採用力を数段階アップさせることができます。

新卒採用ご担当者向け 60分オンライン無料セミナー 開催中

新卒採用ご担当者向け
オンライン無料セミナー

オンライン採用2年目に求められる採用計画とは

オンライン採用2年目に
求められる採用計画とは

オンライン採用成功企業の8割が導入している「お届け型」プロセスとは?
オンライン採用成功企業の8割が導入している
「お届け型」プロセスとは?
新卒採用担当者向けオンランセミナー

開催日:10月21日・10月26日・10月29日・11月4日

オンライン会社説明会メニュー一覧

撮影収録タイプ

撮影収録
タイプ

web説明会.net

撮影・編集・専用画面

価格:39.8万円~

基本:Studio収録 ※出張撮影も可能

基本:Studio収録
※出張撮影も可能

WEB説明会の基本となるスライドを使った会社説明を専用スタジオで収録。仕上り時間30分程度のWEB説明会を貴社専用のWEB画面で公開します。

薬学生向け撮影収録タイプ

薬学生向け
撮影収録タイプ

撮影・編集・専用画面

価格:39.8万円~

基本:Studio収録 ※出張撮影も可能

基本:Studio収録
※出張撮影も可能

撮影収録型の内容で、WEBテンプレートを薬学生向けに変更した薬学生採用専用サービス。全国に点在し、授業で多忙な薬学生に会社説明を届けます。

Live配信&録画タイプ

Live配信&
録画タイプ

Live配信&録画

Live配信・録画・専用画面

価格:39.8万円~

基本:スタジオからのLive配信 

基本:Studio収録
※出張撮影も可能

先にLive配信形式で会社説明会を実施。Live終了後に録画映像を分割編集し撮影収録型と同じテンプレートで公開。Live配信は60分と90分コースをご用意。

Live配信単独サービス

Live配信&
単独サービス

Live配信単独サービス

Live配信

価格:10万円~

基本:スタジオからのLive配信 

基本:Studio収録
※出張撮影も可能

Live配信の単独サービス(録画版を利用しない)。配信エンジンは”vimeo”を利用しますので視聴人数の制限なし。Live終了後3日間の見逃し配信付き。