対象者:入社2年目以上の中堅社員、初級管理職 PL(損益計算書)の基本と実践での活用を考える

経営に関わる様々な数字について日々意識はしているが苦手意識が強い、 そんな方向けに開発した、PLに関する初級プログラムです。 売上と利益の基本的な構成を、ケース企業を題材に考えていきます。 後半では自社のPLを見ながら、どのような工夫が考えられるかを整理していきます。

PL(損益計算書)の基本と実践での活用を考える

経営者の立場になったつもりで考える

経営者の立場になったつもりで考える

ケース企業の題材をテーマに、事業という視点の考え方を整理する内容です。 各パーツにおいて「個人ワーク→グループワーク→全体共有」という流れになっており、 その繰り返しによって、新しい発見や気づきを高める手法になっています。 一方的に教わる内容ではなく、自ら考えた内容と照らし合わせることで、理解を深めることができます。

ケース企業でつかんだ考え方を、そのまま利用して自社に当てはめて考えていきます。 通常、なかなか自社のことは考えにくいものですが、前半のケーススタディでの経験を基にすることで、思考が深まります。


主な流れ

コンサルティングメニュー

i-think プログラム PL(損益計算書)の基本と実践での活用を考える

対象者:入社2年目以上の中堅社員、初級管理職

〔商品名〕   PL(損益計算書)の基本と実践での活用を考えるプログラム
〔適正人数〕 6~32名
〔所要時間〕 6~7時間(1日)
〔料金〕    お問い合わせください

◎事前の打ち合わせ・インタビューと、終了後の報告会を実施させていただきます。
※会場費用別途(社内の会議室や研修所でも可能、1グループ3~4名程度のロの字型に着席可能な部屋、ホワイトボード、プロジェクター、スクリーンが必要です)

プログラムの詳細や料金については、お問い合わせください