「教える」から「自ら考える」ゲーム感覚の育成プログラム

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 「教える」から「自ら考える」ゲーム感覚の育成プログラム
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Post to Twitter
Bookmark this on Livedoor Clip
Bookmark this on FC2 Bookmark
Newsing it!
Share on GREE
Share on LinkedIn
Post to Google Buzz
Bookmark this on Google Bookmarks
Share on Facebook

考えることが楽しいと感じること。
この感覚こそが重要と考えているのが、 VPWの提供する「i-think」シリーズです。自分で考え、創造することはとても楽しいこと。


その瞬間、見ている世界が広がります。そして、複数の人間と考え方を共有することで、更に世界は広がっていきます。それを手助けする手法がゲームです。この手法を使うことで、自由で新しい発想が一人ひとりの中で広がり始めます。






正解は無い。そこからすべては、はじまる。



考えることを始めた時に、障害になるのは「正解」を探そうとする気持ちです。 「間違うのは恥ずかしい、自分が感じていることは、たぶん正解とは違うのではないか」こんな気持ちが同時に存在します。 このプログラムでは、この障害をできる限り排除することを重要視しています。そのためには「正解は無い」と決めることからはじまります。こうすることで、参加者自身が何を感じているかに気づくことができ、感じたことを言語化できるようになります。そして互いに考えを共有できるようになり、そこで新たなアイディアが生まれていきます。
各プログラムは、前半と後半に分かれています。前半は、ケース企業を題材にフレームを活用して進めていき、後半の時間で自社に置き換えて考えるというステップになっています。ケース企業を使うことで障害がさらに取り除かれ、本音のコミュニケーションに近づきます。

自社の事業戦略と日々の働き方を考えるプログラム


企業の中核である、事業戦略をテーマに考えるゲームです。事業戦略を自覚的に意識できると、働き方は強くなります。

詳しくはこちら

PL(損益計算書)の見方の基本と実践での活用を考えるプログラム


売上高・利益・コストなどPLの基本を整理しながら、その活用ポイントを考えることで、行動が変化します。

詳しくはこちら

環境変化の中での成長・変革を考えるプログラム


新規事業強化、既存事業の変革、事業統合など、事業を取巻く環境が変化する中、成長を続けるポイントを考えます。

詳しくはこちら

組織課題に応じて開発設計を行うオーダープログラム


VPWの複数のフレームを活用して、課題に適したプログラムの開発を行っています。

詳しくはこちら